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横浜新風景|【公式】JR西日本プロパティーズが贈る新築分譲マンション

プレディア横浜三ツ沢

横浜新風景

Yokohama 2km Area

横浜エリアの中でも、
価値あるステージを舞台に。

利便性の高いターミナルシティでありながら、再開発によりさらなる進化を遂げている「横浜」まで2㎞圏内のセントラルポジション。
中心地でありながら大型公園も身近な、希少性の高い場所が暮らしの舞台になります。

Rarity

憧れの地という希少性。

人気エリアの、駅近物件に住む価値。希少性の高い住まいは、住む方だけでなく、多くの方にとって憧れの存在であり続けます。

※1.三ツ沢公園、野毛山公園、臨港パーク、清水ヶ丘公園
※2009年1月~2019年5月まで※データ元:マーキュリー「サマリネット」

Value

人気の街×駅近。
将来価値にも期待できる場所。

「資産価値が永く続く住まい」という観点で、新築マンションを買った10年後に中古マンションとしてどのくらいの価格水準で成約させることができるかを示す指標となる「リセールバリュー」。リセールバリューを左右するのは「街のポテンシャル」と「駅からの距離」であるため、人気の街・横浜至近×駅近の組み合わせはカシコイ選択といえるでしょう。

※10年前に新規分譲され、直近に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外※株式会社東京カンテイ調べ

首都圏、築10年中古マンション最寄駅からの所要時間別のリセールバリュー。

〈関東〉住みたい街ランキング2019

横浜は、2019年度版の住みたい街ランキングにおいて、神奈川県内だけでなく、恵比寿や吉祥寺を抑え、
総合ランクNo.1。心地よさも楽しさも共存する街です。

1位横浜2位戎3位吉祥寺1位みなとみらい線みなとみらい 2位京浜東北線ほか東神奈川 3位京浜東北線他横浜

“横浜”が人気の理由

大型商業施設が揃う利便性の高さをはじめ、有名な飲食店やエンターテインメント施設も数多く点在。それだけでなく、大型駅前再開発である「エキサイトよこはま22」によりさらなる発展を遂げようとしています。

REDEVELOPMENT

さらに進化を遂げる横浜を、
使いこなし謳歌できる
ポジション。

日本有数の国際都市である横浜が、再開発によりさらに進化を遂げようとしています。この先進の都市が、日々のライフステージです。

新横浜エリア

①エキサイトよこはま22

横浜駅西口で再開発が進行中。未来に期待高まる街へ。

横浜駅西口周辺は「エキサイトよこはま22」という再開発が進行中。駅一体の複合建物やペデストリアンデッキの新設、自然環境を意識したデザインなど、より魅力的な街へと生まれ変わり、利便性が高まります。

  • 横浜駅再開発エリア概念図
  • A地区
    「横浜」駅の新たな顔となる、駅一体の複合建物が完成へ。海風など横浜らしい自然環境を意識したデザインが特徴的です。

    B地区
    フラワー緑道との結節点となる当地区には複数の広場を整備。緑道とのつながりを意識し積極的な緑化を図ります。

    C地区
    ペデストリアンデッキと呼ばれる歩行者用通路(2階以上のデッキレベルに相当)が新設されます。

    D地区
    地上44階の複合施設(高さ約180m)が建設されます。商業施設や子育て支援施設など多彩な施設が入る計画です。

②横浜グランゲート

自然と人が交わる空間や最先端の設備を備えたオフィスビル「横浜グランゲート」が2020年4月開業予定。1〜2階は店舗、託児所などを設置。

〈用途〉事務所、店舗、託児施設、カンファレンス施設、駐車場(177台)〈完成予定時期〉2020年開業予定

③横濱ゲートタワープロジェクト

みなとみらい21エリアに2021年開業予定の地上21階・地下1階建て複合ビル。オフィス等の他にプラネタリウムの併設を予定

〈用途〉オフィス、プラネタリウム、クリニック、保育所等〈完成予定時期〉2021年開業予定

④KT Zepp Yokohama

スタンディングライブで約2,000名を収容できるライブハウス型ホールが2020年に開業予定。
オフィスやホテルも併設する複合開発。

〈用途〉オフィス、ホテル、ライブハウス型ホール〈完成予定時期〉2020年開業予定

➄Kアリーナプロジェクト

世界最大級の音楽アリーナとインターナショナルブランドホテル、オフィスの整備を行う「ミュージック・パーク」を形成する大規模開発。

〈用途〉音楽アリーナ(約2万席)、ホテル(約340室)、オフィス、展示施設等の複合開発〈完成予定時期〉2023年完成予定

⑥パシフィコ横浜ノース

国内最大規模の大型多目的ホールと大中小42室の会議室のある大型施設。パシフィコ横浜と2階のペデストリアンデッキで連絡可能。

〈用途〉1F多目的ホール、2F〜4F会議室、一般駐車場150台併設〈完成予定時期〉2020年開業予定

➆ぴあMMアリーナ(仮称)計画

みなとみらい21地区に開業予定の、収容客数1万人規模の大型コンサートアリーナ。「ぴあ」の運営により、2020年の春、開業予定です。

〈用途〉音楽コンサートアリーナ、一部飲食店舗、販売店舗〈完成予定時期〉2020年開業予定

➈ハイアットリージェンシー横浜

横浜初進出の地上22階、地下1階建てのホテル「ハイアットリージェンシー横浜」。レストラン等の他に最上階にチャペルの併設を予定。

〈用途〉ホテル(315室)、レストラン、チャペル〈完成予定時期〉2020年春開業予定

⑧みなとみらい21中央地区20街区ホテル施設

一般用ホテル「ザ・カハラ・ホテル&リゾート 横浜」、完全会員制ホテル「横浜ベイコート倶楽部 ホテル&スパリゾート」として開業予定。

〈用途〉一般用ホテル(146室)、会員制ホテル(138室)〈完成予定時期〉2020年開業予定

⑩横浜ハンマーヘッド(YOKOHAMA HAMMERHEAD)

客船ターミナル施設を中核施設として、「食」をテーマとした体験・体感型の商業施設、海に面した高質なホテルも併設する複合開発。

〈用途〉CIQ施設※1(1階)、商業施設(1〜2階)、ホテル(1〜5階)等〈完成予定時期〉2019年開業予定

LINE STARTS SERVICE
新横浜に新線が開通

2022年度に新駅が誕生する新横浜エリア。新線開通にともない、相鉄・東急直通線が開通予定。新横浜から人気の東急東横線を利用できます。渋谷や代官山、自由が丘などの人気エリアにも、スムーズにアクセスできます。

路線概念図

※掲載の概念マップ・横浜駅再開発エリア概念図は、エリアを説明するための概念図であり、地形・距離・建物の大きさ・位置等は実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。

※掲載の路線概念図は本物件の立地状況を説明するための概念図であり、地形・距離・建物の大きさ・位置等実際とは異なります。道路・建物等は省略・簡略化しております。

※掲載の電車所要時間は、日中平常時の目安であり、待ち時間等は含みません。また、時間帯・交通事情により多少異なります。掲載の情報は2018年11月時点のものです。

※掲載のCGパースは完成予想図であり、建築仕様は変更される場合があります。

※横浜市都市整備局都心再生課HPより※完成予定時期は事業計画により変更となる場合がございます。

※1.CIQ施設/Customs(税関)、Immigration(出入国管理)、Quarantine(検疫)を行う施設